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MEMBER VOICE

HEAVEN初アルバムリリース記念ライブ

マサ★アキです!

先月興奮のうちに・・・HEAVEN初アルバムリリース記念のKOBEチキンジョージライブが終了しました!

ホント・・・HEAVENロック最高です!

フルハウスのご招待客の皆様もHEAVENの素晴らしさが、よく伝わったようです。
ボク、今年11月で満63歳!ですよ!

相棒テンジョウ君は、32歳だったかな?

そんなHEAVENも結成5周年です!メデタイ!

ボクが・・・ステージで「過呼吸」でぶっ倒れる・・・までテンジョウ君は、ボクとライブを続けるそうです。
「ステージ上で死んで下さい!」と、こないだのチキンジョージでも、お客様に公言していました(苦笑)

こんな年の離れた・・・ユニット・・・日本に他にいます?
しかも・・・何の違和感も感じないユニット(笑)自分で言うな・・・ですね!

HEAVENのアルバムを持って、5周年をお祝いして下さってるのはエミ・マイヤーさんです。


昨年は、彼女のTOYOTAプリウスの
CMソング「オンザロード」がヒットしましたよね。

ボクの甥のヤマグチ・モトキが、彼女とユニットを組んで去年も、今年も全国ツアーをやりました。
また、モトキ君は、今年初めから、「相対性理論」のメンバーにもなりました。

彼はドラムを叩いています。
ボクは知らなかったのですが(苦笑)「相対性理論」は若い人たちに・・・凄く人気があるバンドのようです!

皆様・・・HEAVENとともに・・・エミ・マイヤーさんそして、相対性理論も応援してあげて下さい!
ヨロシク!

レコーデイング終了(笑)

マサ★アキです!
ついに、ついに、HEAVENのミニアルバムがまもなく完成です!

レコーデイングは、2013年3月下旬に大阪のレコーデイングスタジオで無事終了し、2013年5月29日のリリースとなりました。

今回の初アルバムのタイトルは『Red Hill & Red Moon』となりました。
HEAVENのオリジナルロックが6曲収録されています。

まだ、市場に流通させるかどうかは決めていません。
とにかく、HEAVENが存在した『記録』として将来に残したかった・・・・・というのがボクの本音です。

今年でHEAVEN結成5周年です。
その内祝いの気持もあります。
今回プレス分は、とりあえず、HEAVENの周りの関係者に配布しようと思っています。

収録曲目
①Just My Guilt
②募る想い
③Next World
④彼女はブロンド
⑤Sail Away
⑥Knock on my door
の以上6曲です。

恐怖のレコーデイング

HEAVENが存在した「記録」として・・・HEAVENのオリジナル曲の中から、数曲をセレクトして、レコーデイングスタジオで録音、CDプレスすることになりました。

リーダー、テンジョウ君の「HEAVEN」を今後、何十年でも、たくさんの人に聴いてもらうために・・・という意見に、ボクも「賛同」しました。

ただ、プロデユーサー「テンジョウ」は厳しく、ボクのヴォーカルに「ダメだし」をするのはマチガイないです(苦笑)

まさに、「恐怖のレコーデイング」となることでしょう。

テンジョウ君から、レコーデイングが無事終了し、CD「ミニアルバム」が完成するまで、HEAVENのライブは「お休み宣言」が出ました。

「ハイ!」と素直な返事のボクでした(笑)

さてさて・・・完成は何時頃になるのでしょう・・・

マサ★アキ

始まりへの終わり

ハプニングからスタートした8月7日はHEAVENというユニットにとってどんな意味があったのだろうか?

大義程の意味はなくても、このライブは2008年から活動をスタートしたHEAVENにとっても、ひとつの括りになるライブに違いなかった。

今まで色々な可能性を追求して少しづつも確かな歩みで進んできたHEAVENにとって、これからを見つめる為のスタートになるべくライブになると感じていた。

初めてライブのはじまりを告げるSEを使用した。
緊張感をあえて作り上げて、そしてサポートのバンドメンバーがステージあがる!

ドラム、ベース、サイドギターが定位置に付いた。

そして、ドラムのビートから“Sail Away”が高らかにライブの始まりを告げる。

「Sail Away 飛び越えて border」

そんな歌詞は、不確かな未来の海へ航海に出る自分たちの人生そのものであり、そこには境界線なんて存在するはずもなかった。
境界線や区切りを付けるのは、いつだって自分自身の弱さ。

走り続けたものにしか分からない景色を、この歌では「果てしない旅の向こうに俺は何を見てた?」と加えた。

マサ★アキさんの声はいつもより伸びがある。
バンドのグルーヴに支えられて・・・いや押されて、マサ★アキさんはロックの塊になり脚でビートを刻み歌い叫ぶ。

この日のライブで、何度もマサ★アキさんと目が合った。

目が合い、これ以上にない笑顔でお互いにコミュニケーションをはかる。
31歳の年の差なんて、どこにもない。
音楽にはまったく関係のない、この境界線さえも飛び越えていた。

「今日のライブは最高ですね。」
目で伝えて、マサ★アキさんも目で「もちろん!最高!」と応えてくれる。

このキャッチボールはお互いの絆なしでは受け合えない。

ライブは終盤に怒濤のミディアムナンバーで終わりを告げる。

・つのる想い
・月の高い夜に
・斜陽

夜の六甲山の森の中で響き渡るメロディーは空気さえも静寂に変えて、そしてメッセージは確かに届いたと感じた。

この日のライブが終わったときから、新しいHEAVENがスタートしました。

それは、これからの僕たちの活動や作る音楽をお楽しみということで!!

さて、マサ★アキさんが恐怖のレコーディングを行おうかと、リーダーは企んでいます(笑)。

天上 博規より

HEAVEN BAND

HEAVEN BAND
マサ★アキです!

昨晩、OSAKAのスタジオでHEAVEN BANDバージョンの初顔合わせとリハーサルをした。

8月7日六甲山野外ライブにむけての、最初で最後のたった2時間のリハです(苦笑)

とはいっても、それぞれが、それまでに「自主トレ」をやり・・・この日にあわせて「出陣」してきてるので、マジ、初合わせとは思えない仕上がり。

ここでも、HEAVENのリーダー「天才テンジョウ君」の独壇場。
MA★KOバンド、DR・FEELMANSのドラマー、マツナガ君40歳、同じくMA★KOバンド、ザ・コマイナーズのマキさん41歳の年上を相手に、気を使いながらリード(上手いわーーー)ドンドン完成度を上げていきました。

HEAVENは、リードギターのテンジョウ君とヴォーカルのボクのユニットで、テンジョウ君がリードギター以外の音源を打ち込んできて・・・それをバックにステージをやってきましたが・・・今回、はじめて「実験的」に、生ドラムとベース 、サイドギター(森源太バンドの倉ちゃん)を加えてやることにしたのです。
(そのスタジオリハの熱い、暑い様子)

テンジョウ君のアレンジした「打ち込み」は完成度が100%のものですが、今回、スタジオでバンドでやってみて、「打ち込み」にはない生のワイルドな荒々しさと、大迫力がありました。

やはり、「声量」を「打ち込み」のときの、2倍は出さないと・・・声が聴こえない・・・という感じになってました(苦笑)

しかし、まあ、ほんとに迫力は凄いです。
また特に、今回テンジョウ君がセレクトしたバンドバージョンの曲目は、これぞ
「HEAVEN ROCK!」のオリジナル曲ばかり。

今後の、HEAVENのライブにこのBANDバージョンは残したいと思いました。

さて、また、各自、当日までは「自主トレ」で・・・(笑)

このHEVENオフィシャルサイトの
常連顧客様に・・・特別御招待のご案内です。

この7月31日(土曜日)0時~24時に
y@masa-aki.com へ

件名
「HEAVEN六甲山ライブ」
と書いて

お名前、ご住所、お電話を書き申し込んで下さい。

若干名ご招待いたします。

8.7ライブへ向けての妄想

天上です。

毎年の恒例になりつつあるHEAVENの夏ライブですが、今年は六甲山の頂上にある「こもれびの森」という場所での野外ライブになりました。

今年の4月には会場へマサ★アキさんと、PAをしてくれる飯野君と相方の倉田さんを連れて下見に行ったのですが、上手く言葉にできませんが「素敵なライブ」になる予感はビシビシと感じました。

あの場所で、夜空の下で演奏されるであろう楽曲を思うと、ひとりで「あんな事がしたいな〜こんなことがしたいな〜」と構成を考えてしまいます。

さて、今回の8月のHEAVENのライブですが、僕はいくつかの課題を持って望みたいと思います。

それは

【過去のHEAVENからの脱却】

今までに何度もHEAVENでライブ活動をして来ました。
不思議とリハーサルを重ねなくても、たとえ初めて演奏する新曲であってもマサ★アキさんとの間にある不思議な絆なのか、目に見えない糸がお互いを導き合ってくれています。

息が合うとは、こういう事か!
と何度もライブ中に感じました。

しかし、そういったHEAVENの良い部分んも含めて、過去のHEAVENが魅せたライブスタイルから一度大きく前進しようと思っています。

楽曲の魅せ方だったり、演出だったり、演奏自体の変更だったり・・・。

今まで何度もHEAVENを観てくれた人も「おっ!」と新しい感覚に襲われる様な緊張感ある、それでいて温もりある、優しいライブにしたいと思います。

結局は自分も含め、観ている人も「楽しい」と感じてもらえれるかという事に尽きるのですが。

そんな課題も含め、今月にはスタジオでのリハーサルも控えています。

楽しみながら、前進していきたいと思います。

SAKURA

天上です。

先日、マサ★アキさんの楽曲である「SAKURA」のニューアレンジ版のデモ音源をマサ★アキさんに渡しました。

レコーディングはいつもの様に

MacのパソコンでLogic Proを立ち上げて、ミキサーとPCを繋げて、そのミキサーにエフェクターと内蔵アンプで音を作り込んだギターで弾くというデジタルなのか、アナログなのか分からない感じです。

僕のデモの作り方はまずは、リズムから決めていきます。

楽曲そのものが求めているリズムがあるはずです。
スピード感だったり、グルーヴ感・・・ノリ・・・色々と言葉には出来ますが、感覚的に一番気持ちの良い音感を探して行きます。

なので、まずはドラムスの音から録音します。

スネアの音やバスドラムの音、更にはシンバルなどの音も加えて、LとRからステレオで鳴らして、ドラムの音だけで楽曲が成立してしまうまで、作り込みます。

ドラムの音が録音出来ると、今度はそのドラムの音を聴きながらベースを弾きます。

このベースは音としては最終のミックスされた完成系では聞きにくい(小さい)のですが、このベースが一番音楽には大切だと感じています。

ベースのノリがしっかりとドラムと合っているのか!
音の粒は揃っているのか!
フレーズはしっかりと楽曲を盛り上げるべくの構成になっているのか!
音や周波数は!ピック弾きが良いのか!指弾きが良いのか!

探りに探り、ベースを録音するだけで2時間ほどかかってしまう時もありますが、このベースとドラムのリズム隊だけですでに楽曲の70%は完成した様なもの!

それくらいに重要なリズムを録り終えると、今度はギターなどのウワモノを入れていきます。

この時も、ギターの音(周波数)がドラムのスネアの音とかぶらないか!などのチューニングも行いながら、歪みの音だけでも、かなりのパターンを探していきます!

最終的には自分の好みの歪み系に落ち着くのですが、それでも楽曲やリズム隊のノリやビート感なども含めたグルーヴの上に落ち着いた時にシックリ来るかという自問自答を繰り返します。

今回はギターのイントロ部分のフレーズが先に頭に出て来ました。
このアイデアをどう活かすのか?という観点からギターを構築!

ギターソロはツインギターでの構成を考えて、「こんな事が出来たら格好良いな〜」という具合で好き勝手に弾いてみました。

そうやって出来上がった、楽曲のデモ版がこちらです。








SAKURAのニューアレンジ版です。

さて、この楽曲にどの様な歌のメロディーが加わるのか!
それは8月の野外ライブでガツンと披露したいと思います。

それでは、お楽しみに!!

実は、僕のボーカル入りをマサ★アキさんに渡したのですが、歌が酷いので、ここではカラオケ版のみを公開します(汗)。

プロ根性と愛する気持ち

23日はHEAVENの2010年初ライブでしたが、来て頂いた皆さんはどうでしたでしょうか?

メンバーボイスでも書かれている様に、ボーカルのマサ★アキさんは喉の調子が悪い中でライブにのぞんで頂きました。

本人はやっぱり悔しかった様ですが、僕はその気持ちが凄く嬉しく感じました。

マサ★アキさんは口では「HEAVENはアマチュア」と言ってますが、自分自身が最高のパフォーマンスを出来なかった事での悔しさを感じるのは「プロ意識」と何といっても音楽を愛してるのだという証拠。

そんな最悪の喉だった様ですが、隣でギターを弾く僕にはいつもよりも良い歌に聴こえたのは、その熱い魂が原因だったのでしょうか。

来てくれたお客さんからも、口々に「今日のライブは凄い良かった」と言って頂けました。

さて、次はHEAVENは夏の野外ワンマンです。
新曲もこれから作って、夏に挑みたいと思います。

天上 博規より

フルハウスにて、無事終了しました。

マサ★アキです。

2010 NEW YEARS GIGS
フルハウスにて、無事終了しました。

実を言うと・・・ここ10日ほど鼻風邪なのか、早めの花粉症なのか・・・水のような鼻水が、ときどき・・・出て・・・なんか感じ悪いな・・・ライブ近いのに・・・という日々でした。

そして、昨晩も夜、布団に入ってから・・咳がチト出る・・・という最悪の感じ。

ここんとこ、そんなで・・・ずっとバルサン・・・やないわ・・・パブロンや!
飲んで・・・食間には漢方薬の小龍なんとかを飲んでる日々でした。

・・・で・・・今日の午後のライブでした。ハイ。

異変は、リハーサルの時からでした。
リハーサルの1曲目は新曲の『めぐり逢い』かなりの高音とシャウトするロックです。

もうここで・・・『アレッ???声が伸びない!かすれる!』
という異変を感じました。『うわああーーーどうすんねん!』
今日の予定は23曲でした。エライこっちゃなあ・・・と。

そして、リハはすぐに止めました。

午後1時。ライブスタート。
3曲目から・・・ノドが悲鳴でした。
『うわーーっ!声が出ない!伸びない!』

のど飴舐めながら・・・無理しました。でも・・・声伸びません。

しかし・・・2回、5分ずつ位の休憩をはさみ・・・
やりぬきました。アンコール入れて24曲歌いきりました。
しんどかったですわ。マジ。
こんなこと・・・はじめてでした(苦笑)。

ライブ無事フルハウスにて終了!

マサ★アキです。

TOKYO赤坂サラでのライブ無事フルハウス(狭いハコでしたが)にて終了しました!
ブッツケ本番の新曲「めぐり逢い」もかなりの完成度だったように自負してます。
ふたりで、はじめての演奏とは誰も思わなかったでしょう。
いつもながら(笑)お客様には美女が多くて・・・ノリノリに歌えました(笑)

次回ライブは地元KOBE。
NEW YEAR GIGSです。楽しみ!

マサ★アキ

追伸・・・
TOKYO GIGSのお客様から頂いたメールコメントの一部抜粋を載せます。


「ノック オン ザ ドア はヒットしてもおかしくない曲ですね
斜陽の熱唱など、やはりホールが狭いと思いました」



「昨日はライブにお招きいただきありがとうございました。本当に楽しい時間を過ごすことができました。私個人としては、「つのる想い(バラード)」に心を打たれました。
また、「Knock on the door」も非常に気に入り、「Such a strange day Such a rainy day」部分のメロディーが今でもが頭に浮かんできます」

TOKYO One Night Carnival

HIROKIです。

東京での2度目のワンマンライブが決定しました。
今回は赤坂SALAというライブカフェで行います。

HEAVENでの初めての東京ライブは昨年の12月ということは、本当に約1年ぶりの東京でのライブになりますが、あれから進化し続けているHEAVENの音楽を楽しんでもらえればと思います。

前回の東京でのライブはお客さんが少し大人しい(?)感じでした。
今回のライブではどんな感じになるのでしょうか?

ではライブハウスで会いましょう!

HEAVENの東京ライブの日程と会場が決まりました。

Masa-akiです。

HEAVENの東京ライブが決定しました。

11月27日(金)
開場:18時30分
開演:19時00分

場所:赤坂ライブカフェSALA(サラ)
東京都港区赤坂2-17-58 赤坂福住ビルB2
TEL:03-3505-0690
http://www.livecafe-sala.com/company_information_34_1.html

ご招待客のみの限定ライブとなります。

ライブバンド

HIROKIです!

マサ★アキさんから送ってもらった7.11神戸チキンジョージでのライブ映像を観ながら独り反省会をしていますが、HEAVENはやっぱりライブバンドだなと実感!

ライブ後の楽屋でMa-Ko BandのドラムスのMATSUNAGAさんが一言

「やっぱりHEAVENはライブがイイっすね!」

それは何よりも嬉しい言葉です。

そして新曲の披露も個人的には満足ですが、何度もライブで演奏を重ねて精度を上げていける自信もあって、これからも楽しみです!


HEAVENのBEAT ROCKはこれからも見参です。

更なる新曲の完成をお楽しみに!

無事終了!

マサ★アキです。
先日、HEAVEN KOBEチキンジョージライブが無事フルハウスにて終了いたしました。

多彩なゲストを招いての4時間の超ロングマラソンライブでしたが、ボクも過去最高の30曲という曲数をなんとか無事歌いあげることができました。

ライブの2日前に、喉がおかしくなり『これはいつもの扁桃炎への症状だ!』とあわてて、薬を飲み、栄養ドリンクを飲み、喉への噴射薬を施し・・・そして極めつけは、こういうときのボクの『荒療治』粗塩をぬるま湯で猪口一杯くらい用意し、鼻から『一気に吸い込む』という方法で喉についた『菌』を直接『殺す』という処方をしました。

結果、ライブ一日前の翌朝にはほぼ『完治』し・・・30曲に挑んだという次第です(笑)

新曲の『SAIL AWAY』は録音よりも
かなりノって、イイ感じで、氷室気分で歌ってました。
『募る想い』も『つのる想い』も思った以上に、よく歌いきれたと自負してます。

また、近いうちに、ココでこの『HEAVEN GIGS IN KOBE 2009.7.11』
のDVDプレゼントを実施しますので・・・よくチエックしといてください。

さて本番まで

HIROKIです!

チキンジョージまで1ヶ月を切りました。
マサ★アキさんよりライブへの招待者へ招待チケットが送付されて、それでこのサイトを見て頂いている方もいると思います。

僕はライブで使用するバックテイクの制作やCD音源用のデモ音源を制作しています。

新曲も何曲か披露できると思います。

東京で披露した"Next World"や"And You"に加えて、今制作中の新曲"Sailaway"や"募る想い"も演奏出来ればと思います。

あ〜ここから1ヶ月が早いんですよね。

ライブご招待チケットプレゼント

Masa-akiです。

皆さん、いよいよ7月の神戸チキンジョージでのHEAVEN GIGSが迫ってまいりました。
全然・・・「練習」してません(苦笑)。

先ず、このオフィシャルページによくおいで下さってる皆様へHEAVENからの先行プレゼントです。

今回のHEAVEN GIGSもいつものように、「ご招待客」だけのプレミアムライブです。

そこで、このオフィシャルページのお客様を抽選で10組20名「ご招待」したいと思います。
ツードリンク付きです(笑)

※参加ご希望の方は
y@masa-aki.com
宛てに、●お名前、●ご招待券送付先住所(郵便番号も)をお書きになって、メール件名「7.11チキンジョージ」でメールしてください。

■締め切り日:6月17日(水)午後12時とします。
■当選者には、ご招待ハガキを郵送で、発表に変えます。

新曲完成

MASA-AKIです。


今、送ろうとして、メンバーズボイス見てオドロキもものき。
そんなに録音するのーーーー?できるかなあ・・・!

で、以下、さっき出来たてほやほやの新曲じゃ。

『募る想い』
詩・曲  マサ★アキ

A Aadd9 A Aadd9 A Aadd9 A
いつも いつでも あなたの ことを
A Aadd9 A Aadd9 A Aadd9 A
想い 続けて 暮らしてる ことを
A Aadd9 A Aadd9 A Aadd9 A
あなたに気づいてもらいたくて
A Aadd9 A Aadd9 A Aadd9 A
誰かに聞いてもらいたくて
A Aadd9 A Aadd9 A Aadd9 A
たとえあなたに大切な人が
A Aadd9 A Aadd9 A Aadd9 A
たとえあなたに愛する人が
A Aadd9 A Aadd9 A Aadd9 A
たとえあなたが遠くにいても
A Aadd9 A Aadd9 A Aadd9 A
たとえ声が届かなくても

A Aadd9 A Aadd9 A Aadd9 A
A Aadd9 A Aadd9 A Aadd9 A
A Aadd9 A Aadd9 A Aadd9 A
A Aadd9 A Aadd9 A Aadd9 A

A Aadd9 A Aadd9 A Aadd9 A
あなたにはじめて出会ったとき
A Aadd9 A Aadd9 A Aadd9 A
あなたとはじめて話したとき
A Aadd9 A Aadd9 A Aadd9 A
胸のたかまりを押さえきれず
A Aadd9 A Aadd9 A Aadd9 A
恋のはじまりを押さえきれず
A Aadd9 A Aadd9 A Aadd9 A
日々の退屈な暮らしのなかで
A Aadd9 A Aadd9 A Aadd9 A
大きくなるあなたの影のなかで
A Aadd9 A Aadd9 A Aadd9 A
あなたを愛し続けることを
A Aadd9 A Aadd9 A Aadd9 A
あなたを想い続けることを

C D A C D A
命の限り 愛し続けることを 命の限り 想い続けることを
C D A C D A
たとえあなたに愛する人がいても たとえあなたに愛する人がいても

A Aadd9 A Aadd9 A Aadd9 A
いつもいつでもあなたのことを
A Aadd9 A Aadd9 A Aadd9 A
募る想いで暮らしています
A Aadd9 A Aadd9 A Aadd9 A
たとえあなたが遠くにいても
A Aadd9 A Aadd9 A Aadd9 A
たとえ声が届かなくても

A Aadd9 A Aadd9 A Aadd9 A
A Aadd9 A Aadd9 A Aadd9 A
A Aadd9 A Aadd9 A Aadd9 A
A Aadd9 A Aadd9 A Aadd9 A

アルバムなんて

HIROKIです。

先日、僕のリハーサルスタジオにてレコーディングの打ち合わせを行いました。

というのも、HEAVENのレコーディングが本格的に始まろうとしています。

今までのリリースは簡易的なものでしたが、これから本格的にCDとしてリリースできるクオリティーで曲作りをしていきたいと思います。

来年くらいにはアルバムをリリースできれば最高ですね。

現時点でストックの曲は

・Knock on the door
・Cruel Love
・Rains
・月の高い夜に 〜第2章〜
・彼女はブロンド
・Next World
・And You
・心がふれた日
・斜陽
・STAY YOUR WAY(未発表)
・Border(未発表)
・YOUR MY LIFE(未発表)

かなり・・・ありますね(汗)。

インデイーズデビュー?

マサ★アキでっす。
あっという間に、月日が流れてます(笑)
ボクの「本職」が今、忙しくて・・・!
相棒のテンジョウ君の「顔」を忘れてしまうような日々です(笑)。

新曲もまた、発表してゆくようですがNEW録音のインデイーズデビュー?するかもの「ノックオンザドア」はキーをひとつかふたつ上げて歌ってみようかな・・・と思いついている今日この頃です。

7月のKOBEチキンジョージでのHEAVENプレミアムGIGSは今回も「ご招待客」のみのライブとなりますが・・・また、6月頃にはこのHEAVENオフィシャルページ上で何人かをご招待という発表をしますのでお楽しみに!

STAY YOUR WAY

HIROKIです。

さて、今年のHEAVENは【02nd ANNIVERSARY】と題して様々な活動を行います。

僕の中での予定では今年は本格的なレコーディングも行おうと思います。

僕のバンドLEGONIC TRAPが使用している専用スタジオがあるので、そこでHEAVENもレコーディングをしようと!

人気ナンバーの【Knock on the door】のレコーディングを始め、新曲なども録れればと思いますが、夏のチキンジョージまでに間に合わしたいと思います。

そこで今年もあっという間に月日が流れている訳ですが、僕は相変わらず曲作りを行っています。

新曲を作りましたが、まだこの曲はマサ★アキさんにも聴いてもらっていません。
僕の中では格好良いロックナンバーとして完成形が見えてはいますが、ボーカルのマサ★アキさんがどんな唄い方をするのか!そして、どんな想いを重ねてくれるのか!

歌は本当にデリケートなもので、作り手の僕にも全く想像できない完成が待ち構えています。

それこそが音楽の楽しさであり、バンドの楽しさでもあります。

では、この歌がどんな形に成長するのか、楽しみにしながら、HEAVENファンの皆さんには貴重なデモ段階の歌詞を掲載しておきます。

これが、どんな言葉に変わるのか?変わらないのか?お楽しみに!!!

【STAY YOUR WAY(仮タイトル)】
優しい風が吹いた 誰にも等しく新しい朝が来る
若さに甘えた日々の 温もりから今は旅立ちを告げる鼓動がする

STAY YOUR WAY STAY YOUR SOUL
錆び付いた時代の先でいま SAY YOUR DREAM
まだ安らぎなんか手にしない
STAY YOUR WAY STAY YOUR SOUL
いつも心を励まして支えてくれたね
あなたが僕の心の道しるべ

愛した人の面影 今でも時々思い出す様に探す
月日は流れいつもの忙しさに疲れ
そんな日にはお前に会いたくなる
わがままばかりの人生だったな

STAY YOUR WAY STAY YOUR SOUL
本当は泣きたくて誰にも言えない
痛みに心悩ませているね
STAY YOUR WAY STAY YOUR SOUL
ひどく暑い夏の日差しに思い出す
共に駆けた長い時間だけは今も忘れない

愛しさに震える傷から恋を始めた真夜中の公園
そっと永遠の誓いとあなたにキスをした
生涯離れないと思っていたけど 今別の道行く運命
人生は不思議だね

STAY YOUR WAY STAY YOUR SOUL
錆び付いた時代の先でいま SAY YOUR DREAM
まだ安らぎなんか手にしない
STAY YOUR WAY STAY YOUR SOUL
孤独に負けないでと支えてくれたね
あなたが僕の心の道しるべ

A HAPPY NEW YEAR

マサ★アキでっす!
HEAVENファンの皆様、お年賀ありがとうございました!
「HEAVEN最高!」っていうようなことを書かれてると・・・
泣きそうになりました(笑)うれしい、うれしいお言葉でっす!
今年も、ご期待に応えて・・・ウーンと唸らせるHEAVENをお届けしていきたいなあ・・・と年頭の誓いです。

And You

HIROKIです。
新曲を作りました。
マサ★アキさんにはいつも通りにデモ音源をメールで送って
「これが次の新曲候補です!憶えてくださいっ!」と一方的に押し付けるも、毎回期待以上の歌声を返してくれるので、HEAVENは楽しい!

僕のデモ音源からマサ★アキさんの声と想いが重なって出来上がる曲はどんな風になるのだろうか。

今からレコーディングが楽しみだ。

とりあえず、歌詞を掲載しておきます。

【And You】

逢いたくて切なさにただ名前を呼んだ
恋知れず流れる涙 頬を伝った

and you 悲しみの色を探し 生まれる言葉を歌にする

忘れない この胸深く信じてもいい
いつの日か 世界に2人笑顔のままに
寄り添って 孤独の海に投げ出されても
絶望に  沈むことない愛分けてくれた

Love for you Love for you

時として 愛は無情に心を傷つけ
いつの日か 出会った事も悔やんでいたね
届けたい 想いはひとつ今も変わらず
誰よりも 愛してると伝えて
忘れない この胸深く信じてもいい
いつの日か世界に2人笑顔のままに
忘れない いつの日か

HEAVENバースデイー

マサ★アキです。
今日、12月27日はHEAVEN結成一周年の誕生日です。
あっという間に、リーダーのテンジョウ君に「操られて」過ぎ去った一年でした(笑)
来年もイイ曲を沢山発表してゆきます。ハイ

なお、NEW YEARS GIGSは招待客でもういっぱいになりました。
サンクス!!

世界の終わり

HIROKIです。

12月も終盤にさしかかり、世間は何やらクリスマスから年末にかけて慌ただしくなってきました。
神戸の名物ルミナリエも無事に終わった様ですが、会場はやっぱりカップルで溢れていて、とても楽しそうでした。
そういった行事ってものに男性はこと面倒臭く、参加にも億劫になるものですが、クリスマスという行事があるので、強制的にでも参加する動機になるので、たまにはイイものです。

さてHEAVENは現在、主立った活動はしていませんが、来年の「HEAVEN's YEAR」に向けて、僕は曲作りに入っています。

僕の場合はLEGONIC TRAPでもそうですが、かなりの曲を作っていきます。
その中で実際に採用されるのは5割くらいでしょうか。
マサ★アキさんが唄った時の雰囲気やノリが自分が頭に描いていたものと違う場合はボツになってしまいます。

それが曲の作り手と歌い手の違うユニットの醍醐味でもあります。

だから、逆もあるんですね。

あんまり、気に入っていなかった曲でも歌い手の歌力によって凄い良い曲になってリリリースされるという場面も。

しかし、最近は暗いニュースが溢れていますが・・・そんなニュースに若干引っ張られて、書く歌詞もそんな世情を写した様なものも多くなりがちです。

「時には本気で世界の終わりを望むオレがいる」
という歌詞こそが、今年の締めくくりの様な気もします(汗)。

さぁ〜来年はどんな喜怒哀楽が僕を待っているのでしょうか!

HEAVEN guitar:HIROKI

クリスマスプレゼント

MASA-AKIです!

HEAVENオフィシャルページ
ご愛顧の皆様へのX'masプレゼントです。

2008.12.02「HEAVEN TOKYO GIGS DVD」
編集:アルクマン 約2H
を、抽選で5名様にプレゼントします。

今月2日の東京南青山SuuでのHEAVENのライブ映像です。


●申し込み先
y@masa-aki.com
メール件名に「HEAVEN DVD欲しい!」と書いて
お名前、送付先を書いて送ってください。

●締め切り
12月20日土曜日 午前0時

●発送をもって発表に変えます!

アンプラグド

HIROKIです。

こんにちは。

先日、神戸のお世話になっている方が新しいオフィスに引っ越しということで、お祝いに駆けつけました。

マサ★アキさんと僕も共通のお知り合いの方なので、そこでHEAVENとしてアンプラグドライブをプレゼントさせて頂きました。

スピーカーもマイクもない、アコースティックギターと生声によるアンプラグドライブは今のHEAVENの素の実力が計れる良い機会でもありました。

アンプラグドライブは大きな音も照明も何もない状況で、ギターの音と声だけなので、少しの音のゆがみも誤魔化す事が出来ません。

ライブハウスでのライブだと、少しくらいギターの音をミスしても、あんまり分からないのですが・・・ごまかしの出来ない弾き語りは実力が100%出ます。

そしてライブ開始。

僕個人の感想は「さすが!」の一言でした。

マサ★アキさんとは何度か遊び感覚でリハーサルしてきました。
それは神戸チキンジョージのライブ前も東京ライブ前も。

マサ★アキさんがライブのMCで言って下さる「息が合うというのは、こういうことだ」という言葉の通り、僕はマサ★アキさんが、どんな息遣いで声を出すのか!どんなテンションやリズムでギターを弾くのかが、ハッキリと分かります。

だから、どこで曲を終わるのか!どこでブレイクするのか!
長年の相方の様に分かるので、音楽を一緒にしていて本当に楽しいものです。

「さすが、HEAVENだな〜」と関心しながらギターを弾かせて頂きました。

こんな素晴らしい歌い手がいて、楽しい空間があって、HEAVENは多くの人に受け入れられない訳がないな〜と思いながら、次のライブ・・・そして、次なる曲を楽しんで作っていければと思います。


また、機会があればHEAVENのアンプラグドライブをやりたいですね。

ありがとうございます。

HEAVEN guitar:HIROKI

最高のハーモニー

MASA-AKIです!

いやはや・・・興奮の一夜でした!
HEAVEN凄すぎ!自分で言うな!
ハイすんません。

あんなに綺麗なハーモニーは愛し合う同士しか絶対出ません(笑)。

今年の夏のKOBEチキンジョージのライブより遙かに出来のイイ音が出てたような気がします。

お客様の惹きつけられかたを見てたらわかりました。
ほとんどの人が食い入るように・・・聴き行ってくれてたように感じてたのはボクだけでしょうか?
ねえ・・・HEAVENリーダーのテンジョウ君どう?

HEAVEN vocal:MASA-AKI

楽しかったです!

HIROKIです。

東京でのライブを無事に終える事が出来ました。
今回のHEAVENのライブは所謂ライブハウスという場所ではありませんでしたが、最高に気持ちの良い音を出せる空間でした。

最高の場所をご提供頂きましたSuuのスタッフの皆様、そして最高の音作りのお手伝いを全力でしていただきましたPAの飯野君、本当にありがとうございました。


しかし、マサ★アキさんは本当にエンターテナーな人です。
歌旨いです(汗)。

だから、凄いやりやすい!
歌が上手い人との演奏は自分の出すギターの音がハッキリ聴こえます。
音がズレているのか?しっかりとハーモニーを奏でているのか?

そんな小さな音の歪みも確認しながらギターを弾けるので本当に楽しく演奏出来ました。

普段はベースを担当していますが、ギターも本当に楽しいものです。

自身のバンドではギターリストに「ギターソロは禁止!」なんて言ってますが、HEAVENではガンガンにギターソロを弾かせてもらっています。

自由にやらせて頂いて、ありがたい限りです。


ライブを終えた後にマサ★アキさんと握手した瞬間にHEAVENをやって良かったと心から思いました。
年齢も何も関係ない、そこには音楽という心を通わせるものがあって、その音楽に人生を魅了された2人がHEAVENとして、あの場所にいれた事を心から感謝したいと思います。

それでは、またライブで会いましょう!!

それまでに、また最高の歌を皆さんに届けたいと思います。

ありがとうございました。

HEAVEN guitar:HIROKI

再アレンジの「彼女はブロンド」

HIROKIです!

8月の神戸チキンジョージで初披露したロックナンバー「彼女はブロンド」の再アレンジ版のミックスをしました。

先日、マサ★アキさんのアトリエでボーカル録りした音源です。

個人的にメインのギターのフレーズや音が気に入っていなかったので、レコーディングをやり直しました。

ギターのサウンドは純粋なオーバードライブの歪みにコーラス系を強めにかけたマーシャルアンプ直結系をイメージしましたが、どうでしょうか?

温かみと厚みと勢いを同時にサウンドに乗せるのは感覚の問題ですが、長年やっていても、なかなかうまくいきません。

しかし、マサ★アキさんのボーカルは圧巻です。

さすが!というか、歌を自分のモノにしています。

だから、テイク1でOKでした。

ギターもそういう感じにテイク1でOKが出る様に練習したいと思います。

音源はDISCOGRAPHYの「彼女はブロンド」からダウンロード出来ますので、聴いてみて下さい!!!

DISCOGRAPHYへ

それでは、また。

HEAVEN guitar:HIROKI

シビレルなあああああ!

MASA-AKIです!

シビレルなあああああ!

こんなカッコイイ、オフィシャルサイトができあがるとは・・・!

マジ、プロのミュージシャンみたい!

「これからは日常生活を品行方正にせなあかんなあ・・・!(苦笑)」

HEAVEN vocal:MASA-AKI

レコーディング

HIROKIです!

めでたくHEAVENのオフィシャルサイトが完成しました。

先日、マサ★アキさんのアトリエにて新曲のレコーディングを終えました。

レコーディングした曲は

「月の高い夜に 〜第2章〜」
「彼女はブロンド」
「NEXT WORLD」(新曲)

の合計3曲です。

「月の高い夜に 〜第2章〜」に関しては以前、レコーディングを済ませましたが、ギターやベースの音質やフレーズを少しアレンジし直したテイクを録ったので、そこにボーカルを入れてもらいました。

マサ★アキさんも前回のレコーディングから「月の高い夜に 〜第2章〜」を唄い込んでくれていたので、前回よりも更に艶のある伸びやかな声で歌録りが出来ました。

また、神戸チキンジョージで初披露した「彼女はブロンド」は、まさにHEAVEN!というロックなナンバーに仕上がりました!!!

個人的にはギターのリフ(イントロの部分の繰り返しのフレーズ)が気に入っています。
後、ギターソロは個人的にX JAPANを意識して録りました。

hideとPATAが左右でギターソロでハモる感じです(笑)。

そして、新曲の「NEXT WORLD」に関しては次の東京のライブでは披露出来ると思いますが、まだまだプリプロの段階です。

これからマサ★アキさんも唄い込んでいけば、どんどんと唄い方も馴染んで、味が出て来ると思いますので、成長が楽しみな1曲ですが、録り終えたテイクをマサ★アキさんと聴いて

「高校生バンドみたいやな〜」と笑ってしまいました。


まさに高校生の様な初期衝動を爆発させる様なパンキッシュなナンバーに育ってもらえればと思います。

ライブではどんな風に皆さんに聴こえるのでしょうか??


何にせよ東京ライブも迫った今日この頃ですが、マサ★アキさんと僕が思い切り楽しんでいる姿をHEAVENを通して観て頂いて、楽しい時間を提供できればと思います。


新曲などの試聴はDISCOGRAPYよりお楽しみ頂けます!!


それでは、ライブでお会いしましょう!!!


HEAVEN guitar:HIROKI